MobileTogether Designer にはデータソースをセットアップするために必要とするステップを導くウィザードが搭載されています。
ウィザードのステップを開始する前に、データベースの一部の種類は、データベースドライバーまたはデータベースクライアントソフトウェアなどの複数のデータベースの必須条件を個別にインストールまたは構成する必要があることに注意してください。これらは、通常各データベースのベンダーにより提供され、特定の Windows バージョン用に調整されたドキュメントを含みます。データベースの種類別にグループ化されたデータベースドライバーのリストに関しては、をデータベースドライバーの概要参照してください。
データベース接続ウィザードを開始するには次を行ってください:
•(ページデザインビューの)ページソースペイン内で ソースの追加 ボタンをクリックして新規の DB 構造を選択します。
•DB クエリビューから、ビューの左上の [クイック接続] ボタンをクリックします。
データベース型を選択し 「次へ」をクリックすると データベースの種類、技術 (ADO, ADO.NET, ODBC, JDBC) と使用されるドライバーにより異なる命令が画面に表示されます。
例えば、各データベースの種類に適用できるサンプルはデータベース接続のサンプル のセクションを参照してください。各データベースへのアクセス技術に関しては以下のトピックを参照してください: